新しい英語の先生として、アルゼンチンへやってきたミッシェル。1976年軍事政権下。到着早々、遠くで爆発。そして銃を突きつけられる。言論、表現の自由もないようなぶっそうな社会。欲しい物が手に入りにくかったり、一般市民が逮捕されたり。それでも人々の日常は ...
ラストの強盗2人組を説得するシーンが渋すぎる。 セリフも独特な言い回しばかりで新しい体験でした。初めて観たが、また何度でも観てみよう。 名作観てみようシリーズ。 初タランティーノ ...
子どもの頃に見た時には地味な作品だと思いました。2を先に見てしまうと、舞台が戦場ではなく田舎町。そして相手は警察だ。 しかしながら、1の方こそが訴えたい本筋な… 「ロッキー ...
【note特別連載がスタート!】 公開40周年『ブレックファスト・クラブ』4K 10月16日(金)より全国上映!山崎まどか、長谷川町蔵、降矢聡、辰巳JUNK、竹田ダニエルが独自の視点で80年代 ...
正直1作目だけでいいくらい、3作振り返っても仕上がっている。 この男の過去を知らず、ちょっかいかけた男達への復習ストーリー。 あれはビーグル犬でしょうか、ぶっきらぼう男と子犬と ...
子供だった龍之介と拓海は火遊びでアパートを全焼させ、黒焦げの妻を抱えた男を目撃する。15年後、龍之介が罪に蓋をして普通の人生を歩もうとする一方、拓海は罪の意識から抜け出せないでいた。そんなある日、ふたりの前に火災現場で目撃した男が再び現れ…というスト ...
配送業者が主軸となる作品は、これまであるようで無かったから新鮮だった。 ミステリーというよりは社会の闇。 最後はモヤモヤで終わって呆気なかった。 関連作品観てないんだけど、観 ...
「赦す」ことから始まる映画。 加害者が罪を悔い、被害者が葛藤の末に赦す。 そんな物語は数多くあります。 ところが、この映画は本来なら最後に訪れるはずの「赦し」を、冒頭に置いて ...
見たことあったような無かったような。 夢遊病の娘に導かれたお母さんが、化物と信者ひしめくサイレントヒルの町で、娘探してイケメン女ポリスと駆け回る話。 サイレントヒルの世界観 ...
割と最近映画見ても泣くこと減ったけどこれは始まってすぐくらいに涙。 笑ってコラえての放送見てなくて見逃し探したらもうこの映画のための配信も終わってて見れずに…。 和さんの ...
人はなぜ、何かを創るのだろう。 誰かに認められたいから。褒められたいから。自分が特別な人間であると信じたいから。きっと最初は、その程度の理由でいいのだと思う。 藤野にとって ...
カルト的な人気を誇る作品だが、個人的には物語の深みや伏線の意外性に物足りなさを感じた。 ラストも早い段階で予想でき、期待していたほどの衝撃はなかった。 これまで観た映画の中 ...
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